カメラ映像を開発者側で取れて、それに応じた何かを表示できるAR&AIグラスを探す。
6doFじゃなくてよい
例えば顔を認識してそれに対してリアルタイムにUI重ねて出すとかしたい。
Xreal One+Xreal Eye
処理はスマホでする
RayNeo X3 Pro
SDKもあって開発できる!

しかも単体で動くんだ!へ~
RayNeo X3 Proが公式ストアから買えるようになっていますね。
— こたうち さんさん (@kotauchisunsun) 2026年1月16日
今ならお安くなってて$1,099(約17.4万円)
グラス単体でAndroidが動いて、UnityのSDKが提供されて自作アプリが作れて、6DoFの空間認識ができる。
XR的なリッチ体験が自作できる高スペック系の珍しい機種。https://t.co/b88ezt0bfL pic.twitter.com/gz5WqFUCdn
Meta Rayban Displayとよく比較されているみたい。RayBanにディスプレイ付きのあったんだ。
技適もある
Meta Ray-Ban Display(?)
RayBanDisplayはまだ開発者アクセスできないっぽい。ディスプレイじゃないほうはできる
おお、以前から話していたWearable Device Access Toolkitが利用可能になりましたね。iOS、Android向けにRay-Ban Metaと連携したアプリ開発が可能になります
— あるしおうね (@AmadeusSVX) 2025年12月5日
が、一番気になるMeta Ray-Ban Displayへのサポートはまだなんですよね。これも以前から伝えられている通りです https://t.co/mJTAA84xSb pic.twitter.com/DP9gonHG6H
そのうちできるようになるかもしれないけど、まず日本で買えるのかという話がある。
Rokid(?)
開発できるのかよくわからないけど、カメラとディスプレイはある。
これはまだ発売していないのか?
デフォルトですでにカメラ映像をもとにAIで処理して表示みたいなのしてる

最後に
話題のEven G2はディスプレイはあるけどカメラがないのか。
翻訳とかファクトチェックとかアプリ側がすごそう。
Even G2つけてライブ配信してたら面白いことが起きた
— ミスターVR / Mr.VR🕶 (@3DVR3) 2026年1月10日
視聴者コメント「Apple Watchも10年経って浸透したよね」
→自分が読み上げ
→Even G2の会話サポート機能が反応
→「ファクトチェック」表示
→「Apple Watchは2015年発売のため10年経過していません」
この体験はなかなか感動したw… https://t.co/MYT5w4UQGv
ARグラス最近いっぱいあって追いついてなかったので、少し知れてよかった。まだまだいろいろありそうだが・・・
↑の記事にもあるように表示は緑の単色とかでもいいな・・・
顔を認識してそれにリアルタイムでUI重ねて出すとかって結構処理的に大変そう。顔に対応した情報をただディスプレイに文字として少し遅れて出すとかなら比較的簡単そうだけど

