トマシープが学ぶ

Unity/VR/AR/デザイン好きのミーハー 記事内容は自分用のメモです

Reality Composer触ってみる

こちらのツイートを見て知りました

iosにあるAR制作アプリ。普通にインストールできる 

Reality Composer

Reality Composer

  • Apple
  • ユーティリティ
  • 無料

apps.apple.com

機能の紹介はこちらがすごく詳しいです。

qiita.com

上の解説読まずに適当に触ったメモ

アイコンばかりでどれがなんの機能かわかりにくかったけど、しばらくすると慣れた

プロジェクトを作る

一番最初は右上の+からプロジェクトを作る。

アンカー

そのあとアンカーの種類を選択。

水平

床とかにおく

垂直

壁に配置

イメージ

マーカーAR見たい。マーカーにする画像は読み込める。

顔に何かを出せる。私のiPadは対応してないので「AR」ボタンが表示されない

オブジェクト

オブジェクトにオブジェクトを出せる。マーカーにするオブジェクトは読み込めるみたい

オブジェクトを選ぶ

ARで出す物体は+マークから選べる。

画像を出すときはフレームというやつを選ぶ。すると構成で自分のフォルダから画像を選択できる

ぽい

AIセバスチャン、ドコモのMagicLeapで体験したキャラじゃん。めっちゃ生きてるやん

文字も出せる

再生

グリッドを非表示にするには三角の再生ボタンを押す。

リアル

ビヘイビア

アニメーションとかインタラクションをつけられる。右から3番目のアイコン

 

オブジェクトをタップしたら飛び跳ねるようにできた。

共有

.realityファイルを共有できる。

自分のiPhoneAirdropで共有して、ファイル保存したら勝手に開いてARできた。

webARみたいにブラウザで見れるって言ってたけどよくわからん

最後に

Xcodeに送ってアプリ開発にも使えるみたい。

よくわからない!